マインドフルコーチ 砂子田聡
リンクブリッジ 砂子田 聡

お客様の声

カリフォルニア州パロアルト(シリコンバレー)在住 Rainbow glass(@Sillicon Valley)主宰

飯島 有輝子 様

「真の自分を生きること」とは、弱さ・強さも含めあなたの全てを認めること。

かんたんそうで一番難しい”自分の弱さを真の意味で認める”ことが出来たなら「本当の自分」を生きられる。

 

瞑想やコーチングなどのツールを自在に組み合わせたオーダーメイドの個人セッションは

穏やかで優しい岩手弁のリードで「いま・ここ」に集中→マインドフルネスの世界にストンといざなわれる。

 

強くてもいい、弱くてもいい、そのままの、今のあなたのままでいい。

そんな心のままを映す鏡のようなセッションがあなたを助け・あなたの心の支えとなるでしょう。

 

佐々木ひとみ 様  オフィスラポール 代表 研修講師、フリーアナウンサー

【予想以上に動き出している自分に驚きます】

よくコーチは馬車に例えられますが、砂子田コーチとのコーチングは、同じ船に乗っているように感じます。霧がかかる海で波の浮き沈みを一緒に体感してもらっている感じです。マインドフルネスの「今、ここ」の共有です。気づけば目の前の霧が晴れて、私は自ら舵を取り一気に進んでいるのです。迷わず一気に進んでいけるのは、自分で課題を解決できる力を引き出してもらったお蔭で、自信がついたからだとおもいます。何よりも人柄が穏やかで誠実に話を聞いてくれるので、すぐにコミュニケーションが取れて安心できました。実は私、コーチングが好きではなかったんですが、初めてコーチングの良さを実感しました。従来の型にはまったコーチングとは違いますので、まずは体験されることをお勧めいたします。

 

会福祉法人カナンの園 ヒソプ工房 

生活支援員兼相談支援専門員 

自分が発した言葉を砂子田さんから掘り下げてまた自分に返された時に、改めて自分の感情に気付くことができたことが発見でした。

ここ数年、相談業務と生活支援員としての業務の両立、スケジュール管理のことで頭の中がごちゃごちゃしていました。そんな毎日のなかで、一度立ち止まって、自分が今なにを感じているのか振り返る時間を持つことができ、少し整理されて物事を考えられるようになってきたかなと感じています。砂子田さんとのコーチングでの印象は、特に相手に指示されたわけではなく、お話しをするなかで、「これをやってみよう。こうしてみよう」と自分で気づいて行動につなげることができるという点です。

私たちの仕事は、時に相手に心を強く揺さぶられることも多い仕事です。だからこそ、自分を客観視し、自分をコントロールする力が福祉の現場には必要だと思います。

そのような意味では、このマインドフルネスの手法は有効で、職員の心の余裕にもつながっていくのだと思います。

 

相木 實 様(東京都在住 会社員)

「マインドフルネス」名前だけは聞いた事がありましたが、全くの素人。

穏やかな岩手弁で丁重にご説明頂けたので初心者の私にも分かり易くスムーズに入っていけました。

 

私は数年前に事故で車椅子生活となり、職場も変わり慣れない生活や業務に四苦八苦、

頭の中がいつもマルチタスクの状態で、集中力にかける事も多かったのですが、

瞑想やコーチングを通じてビジネスとの結びつけ方を学び、

集中力・パフォーマンス向上に繋がりました。

 

受講中はとても心地よく、癒やしの時間を持てた事、この場を借りて感謝申し上げます。

 

コーチング実績

大手企業マネージャー、 カリフォルニア州在住日本人、 大学教員、 現役・退職地方公務員、 薬剤師、 大学職員、 特例子会社社員 、盛岡南イオン十字屋カルチャーセンター

メディア掲載実績

盛岡タイムス、盛岡緑が丘新聞